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2019年10月28日 (月)

はずかしいよう!

どーっでもいい話ですが、

土曜夜、研修から戻ったら夫が私の後ろ姿をみて、

「セーターが破けとるよ!」と教えてくれました。

 

よくみると、もう生地が薄々になってて、破けているというか、擦り切れてるような状況でした。

どんだけこの穴のあいたセーターを着ていたのかと、恥ずかしみがマックスです。(テンションダダ下がり)

ここ数年、というか、もっとそうね7~8年は、「スティーブジョブス方式」で、秋冬は同じ形のセーターとスカートを何着か持っていて、とにかく朝起きたら基本はソレを着るというのをやってましたが、ハッと気づけばそのセーターたちがもう虫の息であった…という感じです。

はー。

おしゃれ心はなくなったわけではない(って破けてるのはおしゃれ以前の問題やけど)が、なんか買い物に行く気力がねー…

…って

いかんいかんいかんいかん!!

いかーーーーーーーーーーン!!

いくらなんでもまだあともう少し女子力を高めようよ自分!!

というわけで、今週は買い物に行く時間をどこかで作る。

 

 

2019年10月 6日 (日)

思い上がり

最近はレギュラー的なお仕事に加え、珍しかったり複雑だったり、いろいろな意味でうわーこれはなかなか困難かもと感じるお仕事も割とあります。

似たような事案が重なるときは重なるという、司法書士あるある。

そんなわけで、謎があって、いろいろ調べてもどーしても解決しないときは、法務局に出向きご相談をさせていただいたりすることもあったりします。

先日も私のホームである西新マル法にて超焦りつつのご相談をしたところ、「それはこうやろうもん」とあっさりとお答えいただき、自分の質問の低レベルは置いといて、「おーーー」と涙目で喜んでおりましたら、おじさんが、

「…いやー最近、こっちの管轄でアンタにそっくりの人がいてね、その子を見てると、クマガイさんも昔はあんなだったよね、とか言ってるんよ…」とか言い出したので、

私は即座に「クマモトです」と訂正はしつつも、その女子は私も知ってる人で、(ああ、あの子ならそうかも)とちょっと思わなくもなかったりするわけでした。

彼女は、当時の(もういろいろとアレだった)私に例えられていることはつゆほども知らないでしょうが、私も経験を重ねると、こうやってイッパシの司法書士として法務局様からも認めてもらえる日が来たのですから、彼女にもたくさんの経験を積んでいただいて、いずれ私のようになってもらいたいものです…

などと上から目線で思いを馳せてましたらおじさん続けて、

「…それが今日はこんなくだらない質問をもってきてから…」と小言になったので、そそくさと退散した次第。

さて、結局土日も仕事しちゃった。なんかだめだなーとか思うけど、だめとか思うと自分を否定することになってしまうよね。

夜は整体に行ってなんとかしてもらってきます。では~!

 

 

 

 

 

 

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