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2008年6月13日 (金)

挨拶

木曜日。

午後2時くらいにやってきた不動産屋さんに「おはようございます!」と挨拶する私。

おおお~この時点でまだ朝気分とは、今日はまだエネルギーがありあまっているようです。

もしくはスタッフ嬢曰く「…芸能業界…とか?」

ま、どっちかです。  (いやいやどっちでもない)

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コメント

フッフッフー、オハヨー!
「ドリンクバー・今宿」でしょう?

しかし、司法書士事務所に来訪したお客様への挨拶表現は、何だろう?
「いらっしゃいませ、何にいたしましょうか」?
「いらっしゃいませ、どのような御用ですか」?
一見さんと、顧客とでは異なるしねー?
法務局でも、昔々、接遇研修とやらが行われたが、阿呆らしくて講師の言うとおりにしなかったもんね。
田舎では、特に、漁師町では「おじやん、何やねー」やったもんね。
司法書士事務所の事務員だけでなく、司法書士にも名前で呼んでいたのに、「お客様」と言いなさい、とのマニュアル化の徹底!
「先生」とは、意地でも言わなかったもんね、「先生」と呼ばれる程の馬鹿じゃなし、と言ってたから。

アラアラ、脱線してしまったがな。
挨拶は、心を込めて言うのであれば表現に拘らなくてもよいのではないでしょうか。
また、シャシャリ出てしまい、御容赦願います。

私はブログでもおわかりの通り、事務所にいらっしゃった方は皆「お客さん」と呼んでおりますが、同業者のなかでは、やはり「依頼者」「相談者」と呼ぶべきでは?という方もいます。

どう呼んでも、気持ちが入ってればそれで良し、ですかね。

しかし法務局の方に、「お客様」と呼ばれてしまうと、距離感ありげでちと悲しいような。

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